Keziah Jonesの曲をバンドメンバーが郵送してくれるのが待ちきれなくてとりあえずCDを買ってきた。無難にベスト版。 というのも、CD販売のサイトで試聴したカンジではギタープレイが摩訶不思議アドベンチャーだからだ(笑)
というかバンドのメンバーから練習用の曲を送ってもらうのはセーフなのか? ま、セーフだろう。都合よく解釈。
とりあえず通して聞いてみて、何だか超うまいこの人。ヤバス。
しかもヤナ予感的中で、ギターでチョッパーしてますな。しかもアコギで(涙)
試聴版ではちょっと音が悪くてよくわからなかったんだけどもベースもしくはキーボードの音であることを祈っていた。
こんなメチャかっこいい雰囲気出すのは100%不可 やるなぁこのアフリカン。しかし僕ごときに「やるなぁ」なんて言われたかあるまい(笑)
ピックを使わず指弾きでカッティング&チョッパーをしかもエレガットでやるなんてぶっ飛んでますな。
指でカッティングなんてしたこと無いし出来ねぇぜ!
でも、指でカッティングこなさないと弦プルできなさそうなんだよね。そうでないと雰囲気が出なさそう。。。
超ピンチ(涙)
プレイに妥協すればすぐ楽になれるんですけども(笑)
演奏の事は置いといて、このkeziah jonesかなりカッコいい。 自らブルーファンクと言っている様に、ブルース+ファンクなテイストで僕はストライクではないけども、この手の音が好きな人には、かなりお勧めですね。これはいい。うん。いいねぇ。
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